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遺留捜査の感想

遺留捜査の感想 第5話 書きかけのカード

会社会長・中沢宗平(石田太郎)の遺体が発見される。

自殺・他殺の両面で捜査が開始される中、糸村聡(上川隆也)は宗平の背広のポケットに入っていた「友へ」と書かれたカードの鑑定を依頼する、というお話。

感想としては、江藤奈津子(水野真紀)に協力してもらって犯人を捜し出すところが、今までとはちがって面白かったと思います。

犯人の犯行動機があいまいなところも、逆恨みとしか思えないところも、相変わらずではあったわけですが。

音だけを頼りに、犯人の居場所を特定していく過程が、ハラハラドキドキで楽しめました。

「友へ」のカードに隠された被害者の思いがわかって、被害者家族に語りかける糸村もよかったと思います。


ちなみに、主題歌はMISIAさんの「記憶」。

ドラマはもちろん、主題歌もとっても良い曲です♪



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