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遺留捜査の感想

遺留捜査の感想 第6話 神棚の木片

居酒屋店主・市村俊哉(近藤公園)の刺殺体が発見される。

糸村聡(上川隆也)は、犯人が着用していたウインドブレーカーを探すと同時に、被害者が常に首にかけていた手ぬぐいを探し回る、というお話。

今回の事件では、兄弟愛をよく描いているな、と思いました。

落語で表現されていたところがよかったですよね。

「この人が犯人かも!?」という演出は、とりあえず置いておくとして。

織田とか曽根などの関係がかなり変化したことは注目するべきこと。

今までだと、確実に怒鳴りつけそうなシーンでも、そうすることなく見守っているところが変化しているところ。

おそらく、前回の糸村の逮捕劇で、周囲の評価が大きく変わったのでしょうね。


ちなみに、主題歌はMISIAさんの「記憶」。

ドラマはもちろん、主題歌もとっても良い曲です♪



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